団塊オヤジの短編小説Hatena

北海道在住の団塊世代のオヤジです。自宅庭の前に川が流れています。自宅庭の木花や野鳥の写真、豆知識、雑学、短編小説(原稿用紙16枚)など。ためになる記事はほとんどありません。日本創芸教育認定似顔絵師。

2024-02-01から1ヶ月間の記事一覧

「絵手紙もらいました-おにぎり-」について考える

師匠は「おにぎり」を描いてきました。 師匠の町内会では「災害対応非常食品」等を買ってくれたそうです。 リュックに水もジュースもびっしり入っていて、とても重いそうです。 家が壊れなければ、だいぶ過ごせそうだと言っています。 師匠! 何かあったら、…

「熟字訓・これ何と読む?-116-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「絵手紙出しました—豆苗-」について考える

今回は、「豆苗」を描きました。 切って水につけておくと再生する野菜の代表格です。 何だか得したような気分になりますね。 リボベジ(再生野菜)の育て方 準備するもの 野菜の切れ端(根の付近)、容器(お皿や小瓶)、水 栽培の流れ 野菜の根付近を用意し…

「熟字訓・これ何と読む?-115-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-114-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-113-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-112-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「絵手紙もらいました-干し柿-」について考える

師匠は「干し柿」を描いてきました。 師匠は奥さんの大好物の「干し柿」を買ったそうです。 福島県伊達のあんぽ柿だそうです。 奥さんだけ食べているそうです。 2月6日に私はゴミ出しの帰りに転倒して、右眉のところを6針縫いました。 師匠は心配してくれて…

「熟字訓・これ何と読む?-111-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-110-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-109-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-108-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「絵手紙出しました—島柄長-」について考える

今回は、「島柄長」を描きました。 2月8日にシマエナガが16年ぶりに来たということを書きました。 その後も、数日間やってきていました。 今はもう来なくなりました。 とても可愛い鳥で、とても人気があります。 グッズもたくさんあります。 シマエナガって?…

「絵手紙もらいました-パイナップル -」について考える

師匠は「パイナップル」を描いてきました。 師匠は懐かしいことを思い出させてくれます。 「じゃんけん、パー」と来ました。 師匠のお母様が入所している施設のコロナが、ようやくおさまったそうです。 師匠はアンソロジーの批評を見てくれて、評価が高かっ…

「熟字訓・これ何と読む?-107-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-106-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-105-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-105-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-104-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-103-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「絵手紙出しました—福良雀-」について考える

今回は、「福良雀」を描きました。 寒い時期に、羽の中にいっぱい空気を取り込んで真ん丸に膨らんでいる雀のことです。 寒いから、じっとしています。陽が昇って温かくなるまで動きません。 福来雀・福良雀(ふくらすずめ) 日本の夏の風物詩「金魚」は、縁…

「島柄長がやってきました」 2024.02.08MY GARDEN VISITORS

島柄長(シマエナガ)がやってきました。 随分久しぶりです。 調べたら、2008年4月7日以来でした。16年ぶりです。 それ程、珍しいのです。 島とは北海道のことです。北海道に棲む柄長という意味です。 近年、「雪の妖精」として丸いモフモフの姿が大人気です…

「絵手紙もらいました-秋刀魚 -」について考える

師匠は「秋刀魚」を描いてきました。 師匠は秋刀魚が店頭から消えるのが早すぎた嘆いています。 師匠! 秋刀魚だけではありませんよ。 秋味だって、柳葉魚だって、毛ガニだってあっという間に店頭から消えました。 道東の海から美味しいものが消えていきます…

「熟字訓・これ何と読む?-102-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-101-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-100-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「熟字訓・これ何と読む?-99-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「絵手紙出しました—花魁-」について考える

今回は、「花魁」を描きました。 この花魁、実は鬼なんです。角は隠せても鬼歯は隠せませんという洒落です。 正しい豆まきのやり方 地域などによって若干違いはあるものの、豆まきには正しいやり方があります。由来と一緒に覚えておきましょう。 【豆まきの…

「熟字訓・これ何と読む?-98-」について考える

熟字訓(じゅくじくん)とは、日本語において漢字からなる単語に、単字単位ではなく熟字単位で訓読み(訓)を当てたものである。それ故に、単字に分解してもそれぞれに熟字訓の要素は現れず、その読み方でも分節不可能なものが多い。 常用漢字表の付表には…

「絵手紙もらいました-除雪車 -」について考える

師匠は「除雪車」を描いてきました。 師匠は機械を描くのが本当に上手です。 私は苦手です。 師匠! 除雪車初出動でしたね。 今季は本当に雪が降りませんでした。 やっと降った雪でしたね。 師匠は物置の雪下ろしをしたそうです。 師匠! もう高いところに上…