色鉛筆画を描きました。
今回は毎日庭に来る「鵯(ひよどり)」を描きました。
ヒヨドリは一年間を通して庭にやってくる常連さんです。
羽の細かい線は、カッターナイフの直刃の先で削っています。
平安時代の貴族はヒヨドリを雛から育てて飼っていたそうです。その頃の呼び名はヒエドリでした。
平安中期に作られた『和名類聚抄』も「鵯 和名比衣土里(ひえとり)」と紹介しているそうです。ヒヨドリと呼ばれるようになったのは室町時代以降。
名前の語源には主に「ヒィーヨ、ヒィーヨ」という鳴き声説と「稗(ヒエ)鳥」からの転訛説があります。
但し、ヒヨドリはヒエを食べないので、鳴き声により名づけられたと考えられるとされています。

|
ヒヨドリ(鵯) ピーヨまたはキーヨと甲高く、伸ばす声。 全長:27cm 市街地から山地の林。 秋に南西方向に移動する群れが見られる。 目の下後方は茶色。 興奮すると頭の羽毛を逆立てる。 ピーヨロイロピなどと鳴くこともある。 |
したっけ
minimarche
080-0018 帯広市西8条南6丁目7番地
ハーブティーは下記のお店「雑貨(Tkuru&Nagomu)で取り扱っていま
雑貨(Tukuru ・nagomu) 0155-67-5988
可愛い雑貨も、たくさんありますよ。
http://www.d-kyoya.com/minimarche/
株式会社ディステリア京屋
080-0018 帯広市西8条南6丁目7 ☎0155-22-2151
↑:友人がオーナーの店です
Chef’s Dish ノワ

詩集「涅槃歌」
私の一押しの詩集を紹介します。現代女性詩人のトップクラスの詩を感じてください。魂が揺さぶられます。これは倉内佐知子の入門としては最適な詩集です。一度読んでみて下さい。
〈溶ける魚〉が背を這いずり、異国の香りが鼻腔を抉る、無頼の詩語は異界をたゆたい、イデア(idea)の入り口を探る——「幼年の濃い光の中で 時間の臓器は待っている」(本文より)心地よいリフレインが幻惑の世界へと誘う「音更日記」、言葉の配置と表現形式にこだわった「光る雪」、グロテスクな言葉の暴力で異質な世界を構築した「青」など計18篇を収録した、小熊秀雄賞受賞詩人の詩集。言葉が持つ魔術的な美を、無意識の泉から掬い上げた、幻想的かつ根源的な一冊。
海鳩
―潮騒が希望だったー
ぐしゃぐしゃに砕かれた大顎の破片が散乱し
ているのは知っていたがここのものではない
さんざん悪質を通過しなお何ものとも繋がら
ない兵器的非感覚の海を死生の循環の内へと
流し込むなど可能かぶふぅィ暫し棘状の海塚
にうずくまりわたしたち固有の肉体がはぜる
記憶のふあんに堪える堪えて噛む海鳩が翔ぶ
〈母ァさん 母ァさん〉
あなたさえ答えようもないのです
(後略)
![]() |
Photoshop Elements 2019 日本語版 通常版 Windows/Mac対応 |
| アドビシステムズ | |
| アドビシステムズ |
私も写真の編集や似顔絵の色付けにに使っています。非常に使いやすく機能も多彩です。あなたもフォトショップで、写真の新しい世界を体感してください。以前はフォトショップエレメンツ12を使っていたのですが、全然違います。ここまでできるかというくらいです。
![]() |
三菱鉛筆 色鉛筆 No.888 36色 K88836C |
| 三菱鉛筆 | |
| 三菱鉛筆 |
![]() |
アルテ エンボスペン (細中) No.1 ES-No1 |
| アルテ | |
| アルテ |
![]() |
マルマン ポスト
|






